会議で発言に立ったトー・ラム書記長は、各機関・組織の数および副責任者の数を現状のままに維持するよう求めました。書記長は、次のように語りました。

(テープ)
「中央直轄の省党委員会および市党委員会は、原則に従って幹部の配置・再編を適切に行うことに留意するとともに、定年前退職した幹部に対する対策を徹底的に実施する必要があります。また、住民や企業の活動に影響を及ぼさないように関連の作業を丁寧に点検・統計しなければなりません」