トー・ラム書記長

ここで、トー・ラム書記長は、新たな革命段階において、戦車装甲兵科が全軍とともにあらゆる機会を活かし、即応能力や戦闘準備体制の強化に取り組み、革命的・正規的・精鋭的・現代的な軍隊として任務を立派に遂行するよう求めました。

また、同兵科が人民軍陸軍の「主力突撃部隊」に値すべきだと述べ、現代化に向けた統合的かつ専門的な訓練の強化、新しい技術装備や兵器の習熟使用を重視する必要があると強調しました。