16日、中部カインホア省ニャチャン市で、計画投資部門の全国会議が行われました。
17日、国外在留ベトナム人青年向けのサマーキャンプ2016の参加者らは中部クアンチ省にあるクアンチ古城を訪れ、花輪を捧げ、線香を手向けました。
ベトナムのグエン・スアン・フック首相の招きに応じて、16日から19日の日程で、スロバキアの ロベルト・フィツォ首相はベトナム公式訪問を開始しました。
16日午後、グエン・スアン・フック首相率いるベトナム高級代表団はモンゴル公式訪問とASEM=アジア欧州会議の第11回首脳会合の出席を終え、ハノイに到着しました。
7月27日のベトナム傷病軍人戦没者の日にあたり、16日夜、ハノイで、「戦友の恩を偲ぶ」という交流会が行なわれました。
15日、インドの首都ニューデリーで、ベトナム東部海域(南シナ海)問題に関する円卓会議が行われました。会議には、インド、アメリカ、日本、オーストラリア、マレーシア、ベトナムなどの高官や専門家が多数参加しました。
16日と17日の両日、ホーチミン市で、日本文化を紹介するイベント「Feel Japan in Vietnam 2016」が開催されています。
16日、「ベトナムサマーキャンプ2016」に参加している国外在留ベトナム人の若者たちは中部古都フエ市を訪れました。
アジアと欧州の計51カ国などが参加してモンゴルの首都ウランバートルで開かれていたASEMアジア欧州会議第11回首脳会議は16日、議長声明を採択し閉幕しました。
16日、ハノイで、司法省所属民事執行局は伝統の日70周年を記念する式典を行ないました。
【カイロ時事】トルコで15日から16日にかけ、国軍内の勢力がクーデターを試み、現地報道によりますと、首都アンカラではヘリコプターから国会を爆撃しました。 国会一帯や最大都市イスタンブールの国際空港などに戦車部隊が展開されました。
(時事)トルコで国軍内の勢力がクーデターを試みる動きがあったことを受け、イスタンブールで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会は、16日に予定していた審議を取りやめました。
(TBS) ニースで起きたテロ事件を受け、15日、国連安保理の議長を務める別所浩郎国連大使は、フランスの国連大使とともに記者会見を行い、安保理の声明を読み上げ、「野蛮で卑劣なテロ攻撃」と非難しました。
15日夜、南部アンザン省で、「チャム族の文化スポーツ観光の日」というイベントが閉幕しました。
15日、モンゴルの首都ウランバートルで開かれていたASEM=アジア欧州会議の第11回首脳会合に出席したファム・ビン・ミン副首相兼外相はフランス外相、イタリア外相、アイスランド外相、及び、スウェーデンのグスタフ・フリドリーン教育大臣とそれぞれ会見を行いました。
15日、モンゴルの首都ウランバートルで開かれていたASEM=アジア欧州会議の第11回首脳会合に出席したグェン・スアン・フック首相はアジア、及び、欧州の多くの元首と2国間会見を行いました。
15日午後、北部山岳地帯ライチャウ省を訪問中のグエン・フー・チョン共産党書記長はライチャウ水力発電所を訪れました。
フィリピンのドゥテルテ大統領は14日、首都マニラで演説し、ベトナム東部海域(南シナ海)問題をめぐる仲裁裁判の判決が出たことを受け、中国との対話を開始するため、ラモス元大統領に特使として訪中するよう依頼したことを明らかにしました。
13日から16日にかけてコロンビアを訪問中のベトナムのダン・ティ・ゴック・ティン国家副主席は14日、コロンビアのフアン・マヌエル・サントス大統領と会談しました。
14日午後、ハノイで、ド・バ・ティ国会副議長は元青年先鋒隊隊員たちと懇親しました。