24日、在インドベトナム大使館とインドのIDSA=インド国防問題分析研究所の共催により、ベトナム、ラオス、及びカンボジアにおける休戦に関するジュネーブ協定締結60周年に関するシンポジウムが開催されました。
24日午後、ホーチミン市人民委員会のタト・タイン・カン副委員長は同市を訪問中の韓国のプサン市のキム・ジョン・ヘ副市長と会見しました。
24日、中部ダナン市で、神奈川県立癌センターとダナン市癌病院との協力覚書の調印式が行われ、ダナン市人民委員会のバン・ヒュ・チエン委員長と神奈川県の黒岩・裕治知事が立ち会いました。
チェコのルボミール・ザオラーレク外相の招きに応え、ファム・ビン・ミン副首相兼外相は24日、チェコ公式訪問を開始しました。訪問期間中、ミン副首相兼外相はチェコのパベル・ベロラーレク副首相と会見したほか、ザオラーレク外相と会談し、両外務省の協力覚書に調印しました。
24日夜、中部高原地帯ラムドン省、ダラット市で国外在留ベトナム人担当委員会の主催により開催されていた国外在留ベトナムの青年向けの「我が故郷の海と島」と題するベトナムサマーキャンプ2014が閉幕した際、青年代表らと地元の青年との交流会が行われました。
これを機に、ギー大使はアレックス・チェルノフ総督を表敬訪問した他、ビクトリア州議会のブルース・アトキンソン議長やクリスチン・ファイフイ下院議長らと会合を行いました。
座談会はハノイ市がUNESCOにより「平和のための都市」として認定されてから15年間に収めてきた成果を振り返るとともに、ハノイ市の文化をピーアールすることが狙いです。
24日午前、ホーチミン市人民委員会は、会議を開き、今年上半期の経済社会・国防安全保障状況を総括し、年末までの行動計画を討議しました。
イスラム原理主義組織ハマスの最高指導者メシャル氏は23日夜、パレスチナ自治区ガザでのイスラエルとの戦闘について、「ガザの経済封鎖を解除しなければ停戦には応じない」と述べ、攻撃停止後に条件の交渉をするというエジプトの停戦案を改めて拒否しました。
FAAアメリカ連邦航空局は23日夜、ほぼ2日間にわたり実施していたアメリカ航空会社によるイスラエルのベングリオン国際空港への飛行禁止措置を解除すると発表しました。
22日と23日、ベルギーの首都ブリュッセルで、ASEAN=東南アジア諸国連合とEU=欧州連合の第20回外相会議が開催されました。
先頃、ハノイ市共産党委員会のファム・クアン・ギー委員長はアメリカ国務省の招きに応じて、アメリカ公式訪問を行いました。
先頃、グェン・タン・ズン首相はベトナム自動車産業の発展計画を承認しました。これによりますと、ベトナムは2020年まで各種の自動車22万7千台を、2030年に86万3千台を生産する見込みです。
24日から27日にかけて、グェン・ティ・キム・ティエン( Nguyen Thi Kim Tien)大臣率いる保健省代表団は中部ハティン省、クアンビン省、ダナン市の遠洋漁業の農民に救急箱545個を寄贈します。
23日夜、中部高原地帯テイグエン地方のダクノン省ザギア町にあるリェンヌン観光地で、ダクノン省人民委員会の主催により、「モノン高原の探検」をテーマとした文化観光週間が開幕しました。
23日行われた国連人権理事会の第21回会議に参加した国連と在ジュネーブ国際諸組織に駐在するベトナムのグェン・チュン・タイン( Nguyen Trung Thanh) 大使は東エルサレムを含め、パレスチナにおける人権状況に関するアピールを出しました。
資源環境省は年末までの重要な任務として国際協力の拡大、重点的プロジェクトに対する投資誘致、国際協力計画の効果向上、管理の強化などを挙げています。
EU外相会議は、日本時間の午後5時すぎからベルギーのブリュッセルで始まり、ウクライナ東部でマレーシア航空の旅客機が撃墜された事件の対応を協議しています。
パレスチナ自治区ガザで軍事作戦を展開しているイスラエル軍の高官は22日、ガザからイスラエルに続く地下トンネルの大部分を破壊するには「1~2週間」必要との認識を示しました。イスラエルのメディアが報じました。
23日午前、ハノイで、チュオン・タン・サン国家主席は1930年から1954年にかけてのフランス植民地主義者との戦争中、ハノイにある元ホアロー監獄に収容されていた元革命戦士との懇親会を行いました。